オレリア・ルイーズは、マウント・シャスタの地下にあるレムリアの都市テロスの大神官(High Priest)アダマだけではなく、彼女の使命の一環として、他のスピリチュアルな光のマスターたちの伝達役を務めていました。
悟りの時代へ向けたレムリアの教えを著した3冊のテロスシリーズ、ハードカバー「The Seven Sacred Flames」とそれに関連する2冊の小冊子を出版し、現在、世界各国で広く翻訳され、多くの人に読まれています。
彼女は、マウント・シャスタ地域で、年に1、2回レムリアのイベントを行い、夏季にはイニシアティック・ジャーニー(テロスの教えに基づいたスピリチュアル・イニシエーション。英語、フランス語で開催)をファシリテートし、これを確立させました。現在、彼女と共に、レムリアの使命を遂行してきた人々が、これを引き継ぎました。
彼女は、マウントシャスタ・ライト・パブリシング(テロスシリーズの書籍の出版元)と「レムリアン・コネクション(The Lemurian Connection)」ネットワークの創立者兼オーナーでした。
2009年7月、オレリア・ルイーズ・ジョーンズは、ベールの向こう側へと移行しました。
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